スマホやパソコンで手首が痛い?腱鞘炎と手首ケア|昭和区・八事の整体

こんにちは!名古屋市昭和区のファースト接骨院 八事日赤駅南院です。 10月20日(火)の名古屋は、くもり時々雨の予報。秋も深まり、室内でパソコンやスマートフォンを使う時間が長くなっていませんか? 「マウスを操作すると手首が痛い」 「スマホを持つと親指の付け根が気になる」 「仕事終わりに手首や腕がだるい」 このようなお悩みはありませんか? 今回は、手首に負担がかかる原因と、日常生活で取り入れたい3つの対策をご紹介します。

■ 手首の痛みはなぜ起こる?

手首や指は、仕事・家事・スマートフォン操作など、日常生活で繰り返し使う部分です。 長時間のキーボード入力やマウス操作、スマホを片手で持ち続ける動作などによって、手首や前腕の筋肉・腱に負担がかかる場合があります。 親指側の手首に痛みや腫れが生じる場合には、ドケルバン病と呼ばれる腱鞘炎なども考えられます。 ただし、手首の痛みには関節や神経などの問題が関係することもあり、自己判断は禁物です。

■ 火曜日の「手首いたわり3CHECK」

・HAND POSITION!手首の角度を確認 パソコン作業では、手首を極端に反らしたり曲げたりしないようにしましょう。 キーボードやマウスの位置を調整し、肩や腕に余計な力が入らない姿勢を意識することが大切です。 ・SMARTPHONE REST!スマホの持ち方を見直す 片手で長時間スマホを操作すると、親指や手首に負担が集中する場合があります。 両手で持つ、操作する指を変える、スマホスタンドを活用するなどの工夫をしてみましょう。 ・HAND BREAK!こまめに休憩 同じ動作を長時間続けず、作業の合間に手を休めましょう。 痛みがない場合は、指を軽く開閉したり、肩や腕の力を抜いたりするのもおすすめです。 痛みがあるときは、無理に手首を伸ばさないようにしてください。

■ 手首だけでなく腕や姿勢にも注目!

手首を使う作業では、前腕や肩まわりの筋肉も働いています。 ファースト接骨院 八事日赤駅南院では、お身体の状態を確認し、前腕や肩まわりの筋肉の緊張、姿勢、身体の使い方などを踏まえたケアをご提案しています。 ただし、腱鞘炎などの診断や専門的な治療が必要な場合は、整形外科での診察が大切です。 昭和区・天白区・八事・八事日赤周辺で、手首の疲れ・腕の張り・肩こり・姿勢改善・整体についてお悩みの方は、お気軽にご相談ください。 今日の合言葉は、

「HAND CHECK → WORK COMFORT!」

手首をいたわりながら、快適な火曜日を過ごしましょう! ※手首の強い腫れ、しびれ、握力低下、外傷後の痛みなどがある場合は医療機関を受診してください。 【ご予約・お問い合わせ】 電話:052-838-5991 公式ホームページ LINE予約 WEB予約 #昭和区接骨院 #天白区接骨院 #八事接骨院 #八事日赤 #名古屋整体 #手首の痛み #腱鞘炎 #スマホ疲れ #姿勢改善 #ファースト接骨院
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※最終受付は20:30まで
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「レッドバロン八事」より徒歩1分
「八事日赤駅」2番出口より徒歩4分

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