
- ぎっくり腰を繰り返す人の慢性化予防で
こんなお悩みはありませんか? 年に1回以上ぎっくり腰を起こす
痛みは引くが、腰に不安感が残る
重い物・前かがみが怖い
朝や疲れた日に腰が張る
「クセになっている」と言われた
名古屋市昭和区・ファースト接骨院 八事日赤駅南院
「毎年ぎっくり腰になる」
「少し良くなると、また同じ所を痛める」
「今回は軽かったけど、また起きそうで不安」
それは、ぎっくり腰が“治りきらないまま慢性化予備軍”になっている状態かもしれません。
ファースト接骨院では、再発を前提にしない身体づくりを目的とした
ぎっくり腰の慢性化予防ケアを行っています。
【今すぐ予約】052-838-5991
【LINE予約】https://page.line.me/878eizmd?openQrModal=true
【アクセス】https://firstsekkotuin-yagoto.com/access/
なぜ、ぎっくり腰は繰り返すのか?
ぎっくり腰は「突然起こる」のではなく、
慢性的な腰の疲労・ゆがみの積み重ねの結果として起こります。
① 骨盤・腰椎のゆがみが残ったまま
痛みが引いても、
骨盤・腰椎・股関節の動きの悪さが残っていると、
同じ動作で再発します。
② 深部筋(インナーマッスル)が回復していない
表面の痛みが取れても、
多裂筋・腹横筋・腸腰筋などの支える筋肉が働かない状態では、
腰は常に“予備ぎっくり”状態です。
③ 日常動作が変わっていない
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座りっぱなし
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中腰動作
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反り腰・猫背
これらが変わらなければ、再発は時間の問題です。
自宅でできる慢性化予防セルフケア
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朝・夜に腰を反らさず丸めすぎない体操
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座り姿勢では骨盤を立てて深く座る
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重い物は腰でなく脚で持ち上げる
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疲れた日は腰を温めて血流を確保
OK・NG(再発を防ぐために)
OK
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腰だけでなく股関節を使う
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こまめに姿勢を変える
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張りの段階で早めにケア
NG
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痛みが消えた=完治と思う
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腰を急にひねる・反らす
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我流ストレッチのやりすぎ
よくあるご質問
Q. ぎっくり腰はクセになりますか?
A. クセではなく「治しきれていない状態が続いている」ことが原因です。予防は可能です。
Q. 痛くない今から通ってもいい?
A. むしろ痛くない時こそ予防のベストタイミングです。
Q. どのくらいで再発しなくなりますか?
A. 多くの方が1〜2か月で「腰の不安感が消えた」と実感されています。
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店舗情報
【営業時間】年中無休/最終受付 20:30
(時間外対応:20:30以降+1,100円、21:00以降+2,200円)
【アクセス】八事日赤駅 徒歩すぐ|昭和区 山手通4-12-4 鶴田ビル1F
ランドマーク:レッドバロン八事 徒歩5秒/八事日赤病院 徒歩5分
お車:店舗隣に第一駐車場あり、第二駐車場あります。
公共交通:名城線「八事日赤駅」2番出口から徒歩5分/鶴舞線「八事駅」から徒歩8分
ご予約・アクセス
052-838-5991
LINE予約:https://page.line.me/878eizmd?openQrModal=true
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